釧路港南埠頭 官庁バース 光の道が曲がってる (Instagramで撮影)

釧路港南埠頭 官庁バース 光の道が曲がってる (Instagramで撮影)

確かに、性格的に就職活動やその後に続く職場生活は苦手だろうとは思っていたが、このように全く就職活動をしないという方法で対処するとは思ってもみないことであった。就職活動から、就職・自立というのは誰もが避けて通れない道だと考えていたからである。当然彼も、苦しみつつ自分なりに取り組むものと考えていた。

しかしある時、突然次のことを閃いたのである。「就職活動などできるわけがない。実は彼はひきこもりなのだ」大学にはきちんと来ており、単位もしっかり取れているので適応していると思い込んでいたのであるが、大学という誰とも関わらずに過ごして行ける環境の中で、偽りの適応を示していただけのことで、ライフスタイルの本質はひきこもりと何ら変わりはない。中学や高校のようにクラスが固定されている場では、仲間の輪に加われないことがプレッシャーになったり、いじめにあったりするが、大学ではそれがない。彼にとって大学への登校とは、毎回講演会や映画に行くようなものであり、気軽にできていたのである。

ひきこもりの人でもコンビニには行けるという話をよく聞くが、そのように密で複雑な人間関係に巻き込まれる恐れのない場所になら出かけられるという点で、大学には来ることができているに過ぎない。夜遊び等せず真面目に大学に出てくるのも、遊びを知らず、また一緒に出歩く友人もいないことからそうせざるを得ないのである。つまり夜遊びさえできない。

就職活動で見た凄い奴まとめサイト - 大学生における準ひきこもり行動に関する考察 (via otsune)

(yaruoから)

都営地下鉄の券売機でチケットを買い間違った時は、券の出口にそれを差し込むと、自動で払い戻しができる、ということを初めて知りました。

Twitter / daysuke takaoka (via otsune)

これけっこう知られてない気がする。

(via clione)

(radioyaから)

セイコーマートの青森りんごの紅茶 500ml。意外といける。 (Instagramで撮影)

セイコーマートの青森りんごの紅茶 500ml。意外といける。 (Instagramで撮影)

寺は長い歴史を持つ由緒正しい古刹(こさつ)として、これまで地元で敬われてきた。それが今回の騒動以降、ネット掲示板に言われなき中傷の書き込みが相次ぎ、「あそこのお守りは汚い」とまでののしられる始末。
Twitterに半身露出画像──事件の余波に苦しむ神戸の古刹 (1/6) - ITmedia ニュース

現地時間29日(以下現地時間)に行なわれたポルトガルリーグで、最下位ウニオン・レイリアが選手不足を理由に8人で試合に臨み、0対4の大敗を喫するという事態が起こった。同クラブでは前日、給料支払いの遅れを理由に16人の選手が退団を表明していた。ロイター通信が報じている。

 試合前日に多くの選手がチームから去ったウニオン・レイリアは、残った9人で試合に臨むことに。さらに出場が見込まれていたマリ人MFケイタが、試合直前にスーツケースに入ったクラブの金を盗んで逃げ、最終的に8人でゲームを行なった。試合は前半終了間際まで無失点で凌いだものの、結局0対4の大敗を喫した。

ポルトガル1部で財政難により8人でプレー 試合直前に窃盗事件も… (ISM) - Yahoo!ニュース

まず、人口3万人弱の地方都市の市街地に引っ越して来て一年のグラフィックデザイナーに話を聞いた。結論から言うと、仕事はいくらでもあるらしい。

都会で漏れ聞くデザイナーを取り巻く状況は、価格競争もあってなかなか大変ということも聞かれるが、地方都市ではけっこう仕事があるらしい。デザイナーが不足というより、情報が正しく伝わるデザインをできる人がゼロ人だったりするそうだ。

ただ、家に引きこもっていても何もおこらないので、何かイベントなど人の集まる場所へ出向いて話をするようにしていると、「じゃあこの仕事を頼みたい」というようなことが起きるのだとか。お店のチラシから看板のロゴ、サイトまで様々である。

田舎では噂が広まるのが早い、という話があり否定的に捉えられがちだが、逆にいい噂もすぐ広まるので自分から宣伝を一切しないで仕事の依頼が来る、という現象が起きやすいという。

「田舎には仕事がない」は本当か、考えてみた | 地球のココロ:@nifty (via mcsgsym)

(radioyaから)

ミニブログ(Twitter, Google+等)、ブログ、
SNS(Mixi, GREE, Mobage, Facebook等)の利用における注意

SNSは、プライベートな場ではない。
SNSは、他人を非難する場ではない。
SNSは、自分の行いを懺悔する場ではない。
SNSでの発言は、取り消せないものと考えよう。
SNS上の情報は、いずれ流出するものと考えよう。
SNSでの発言の匿名性は、いずれ破られるものと考えよう。
SNSの利用者には、善人のふりをした悪人もいることを忘れない。
SNSでの不用意な発言は、激しい批判にさらされることもあることを覚悟しよう。

情報倫理とセキュリティのためのガイド

東工大のガイドライン。簡にして要を得ている。

(via ataru-mix)

ソーシャルメディアに積極的な企業は「ソーシャルメディア・ポリシー」を設けて(かつ公開して)運用しているが(『ソーシャルシフト』に具体的な事例が載ってるので参考にどうぞ)、私は個人にも「ソーシャルメディア・ポリシー」は必要だと思う。ただ企業のそれとは異なるものになる筈なので、どういった内容が適切か考え中。だれかオラに知恵を分けてくれ!

(via hexe)

(kotoripiyopiyoから)

twitter.com/itotchjp

view archive